ペダルボード - エフェクター - dpGuitar System - DoromPATIO
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2006.11.15[水]
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Gibson SG Special - DoromPATIO
■ dpGuitarSystem2 その1
ペダルボード - エフェクター - dpGuitarSystem
構想開始から1年と10ヶ月目にやっと完成(^^;;
この写真の構図は演奏中の筆者目線に近い
赤い配色については本文参照

何故か話は振り出しに戻った【爆】。とうとう購入したXotic RC-BoosterとZOOM 707II GUITARの組合せは結局、一度もスタジオなどで音出しをすることなく、PowerBook G4と繋いでヘッドフォンでの「音作り遊び」に終止し、そこで色々と試行錯誤と言うか暗中模索というかな混迷の考察を繰り返した結果、やっぱり、アナログ・ストンプだけで組んだシンプル極まりないシステムが一番実用性が高いという結論に達したのである。

そして某月某日、応急的に組み上げたdpGuitarSystem2 Ver.?β(下の写真)を、いきなり年末恒例のパーティ用にテンポラリーに結成したお遊びバンドの練習に持ち込んだ。家で組み上げた時点では「接続が正しいこと=ちゃんと音が出ること」と「変なノイズなどが乗っていないこと」を確認しただけ。
※ちなみに、アナログ・ストンプの組合せは、そのままではヘッドフォンを繋げないから、アウトプットをZOOM 707II GUITARに入力してチェック
ペダルボード - エフェクター - dpGuitarSystem
鞄に入るサイズにとりあえず組み込んでスタジオ練習に持参したら、いきなり良い音が出て大正解だったのだ。やっぱりアナログ・ストンプはセッティングが楽でよい。なお、この写真の状態はわずかに24時間だけであった

ところがである。結果は思いがけないほどあっさりとバッチシ=言うこと無しの理想的サウンドが得られたのである。こう言うことはデジタル・マルチでは絶対に無理。やっぱり、単純素朴なアナログ・ストンプはセッティングが楽なのだ。と言うわけで、何でこうなったかについて改めてくっちゃべろう(=書き散らかそう)♪
別稿のXotic RC-Booster+ZOOM 707II GUITARのコンテンツも併読すると分かり易い。と言うか、内容はかなり重複してしまうのだが、それはことの性質上どうしようもないのでご勘弁。

さて、まずはデジタル・マルチ=ZOOM 707II GUITARをやめた理由は下記に集約される。
  • セッティングが面倒である:バンドでの使用に持ち込む前のヘッドフォンでの基本的なセッティング(=複数のプリセットを予め作っておくことを意味する)は実際にギターアンプから出る音とは全く別のサウンドになるので、本気でやるなら前から書いているとおり、最初っから何度か(しかも長時間)スタジオに籠もる必要があるが、そんな時間は(社会人としては)なかなか取れるものではない。そもそも(これまた前から何度も書いているとおり)この手のセッティングには恐ろしく時間が掛かるので、その手間暇を考えると実用に耐えないのだ
  • 現場での対応が難しい:デジタルマルチはスタジオ練習やライブの現場でちこちょこっとサウンドを変更するのに非常に手間が掛かる。一応はZOOM 707II GUITARでも、アナログ感覚で一部のパラメータを直接いじくれるようになってはいるが、パッチを切り替えれば(変更をいちいち保存しない限り)リセットされてしまうから意味がない
  • 結局、歪み系は(高額なデジタルマルチも含めて)アナログ系にはかなわない(世界中の有名高名なる一流プロギタリストで、ライブなどでデジタルマルチ内蔵の歪み系を使用しているプレイヤーは皆無であることがそれを見事に証明している)
この欠点はXotic RC-Boosterを加えてもカバーは出来ないのである。

また、そもそもXotic RC-Boosterはアナログ・ストンプの初段に使うために探し出したエフェクターなのに、そのXotic RC-Boosterを手持ちのアナログ・ストンプと組み合わせないのは本末転倒としか言いようがない(←コロコロと気が変わる筆者が悪い)。

それでは、改めて何でXotic RC-Boosterが必要かと言えば、まず第一義的には、日本中の(練習)スタジオで(あるいは大抵のライブハウスで)ほぼ100%、それを使わざるを得ないローランドJC-120と言う「丈夫で壊れないから常設機材として設備投資する側からは理想的だが、使う側からすればキンキンキラキラな音しかしない、単体では絶対に歪まない困ったチャンなアンプ」で「基本のクランチーなサウンドを作るため」である。それが出来ないとギターサウンドの基本が作れないことになるからだ。
※さらに副次的にXotic RC-Boosterにはバッファー機能があるので後段に直列に並べた複数のアナログ・ストンプによるゲイン落ちやノイズの増加を抑える効果がある。詳しくは下記参照
http://www.prosoundcommunications.com/products/xotic/effects/rc_booster/index.html

さて。以上を踏まえて初心に返って、これを機会に筆者の必要とするギターの音色を「大胆不敵に交通整理」しちゃうことにする。つまり「滅多に使わないセッティング(音色)」については、すっぱりさっぱり綺麗に諦める切り捨てることにするのだ。そうすれば話は単純になる。それを具体的に示すとこうなる。
  1. ギター側=フルテンの時にはクランチ気味になるクリーントーン(ギター側ボリュームを8以下にすればクリーンなカッティングやアルペジオに最適、フルテンにして強めにピッキングすればオーソドックスなブルースやポップス系ならそのままソロも取れるセッティング。要するにポップス系、歌バン系のバッキングやオブリガード用)
  2. しゃっきりくっきりコーラス掛かってますよ系サウンド(用途は基本的に同上。目指せエリック・ジョンソン【笑】なサウンド)
  3. オーバードライブサウンド(ロック、ハードロック、フュージョン系のバッキング、リフ、ブルース系のソロ、1や2に加えてのソロ用)
  4. ミッド・ブースター(1に加えてのクリーン or クランチ系のソロ、3に加えての圧倒的音圧のリード・トーン用)
  5. 使用頻度は低いが、しゃっきりくっきりコーラス系とオーバードライブサウンドの組合せ。これはこれで非常に気持ちの良いバッキングが出来る。パワーコードをジャラ〜〜ンとやるのに最適
そして、これに常時ONのデジタルディレイ(テンポ固定の場合は500msぐらい。あるいはタップド・ディレイによる曲のテンポとの同期のいずれか)が加わる。更に状況が許せばステレオ接続可能とする。チューナーも常時接続とする。

これでポップス&歌バン系からハードロックまで一通り全部OKと言うわけだ。そしてそして滅多に使わない「ワウワウ系」や「コンプ系」や「変態系」は一切合切、諦める切り捨てる考えない配慮しないと言うことである。
ペダルボード - エフェクター - dpGuitarSystem
最終型の実態配線図
Xotic RC-BoosterとBOSS TU-12とDD-6は常時ON
通常は黄色の配線は無し=モノラル仕様

同様に、全てをシンプルに、そして余計な追加投資をしないために「スイッチング(・システム)」についても諦める。つまり「シャキシャキのコーラスサウンド」と「ギンギンのリードギター」を一発で切り替えられるようにする……とかは考えない※。何故なら、余程特殊なアレンジとかエリック・ジョンソンの曲のまんまフルコピーを演らなきゃならないなんてケースでない限り、複数のストンプボックスをちょんちょんと踏めば事足りるからである。要するに、この「dpGuitarSystem2」の最初の頃の考察の結論をやっとこさ実現したというわけである【爆】。
※スイッチング・システムを考えない理由はもう一つある。それは、もしも配線がステレオの場合には普通のループ・ボックスでは対応できないからである(コーラス → デジタル・ディレイ間がステレオ接続のため)。具体的に例示すれば、例えば「Xotic RC-Booster → コーラス → デジタル・ディレイ(バッキング)」と「Xotic RC-Booster → オーバードライブ → デジタル・ディレイ(ソロ)」を一発で切り替えるためにはループ・ボックスそれ自体がステレオ仕様でなければいけないのだが、それが可能な製品はストンプボックスを複数繋いで複雑なプログラムを組める高級高額スイッチングシステム(のそのまた極一部)にしか存在しないからである

かくして、新たに組み上げたdpGuitarSystem2によって得られるサウンドの組合せ=バリエーションは次のようになる。
アイテム
機能/目的
ON/OFF
Xotic RC-Booster
基本の音作り
常時ON
BOSS TU-12
チューニング
常時ON
ZOOM PD-01
オーバードライブサウンド
OFF
ON
OFF
ON
OFF
OFF
ON
ZOOM PD-01
ミッド・ブースター
OFF
OFF
ON
ON
OFF
ON
OFF
BOSS CH-1
コーラスサウンド
OFF
OFF
OFF
OFF
ON
ON
ON
BOSS DD-6
タップド・ディレイ
常時ON
用途
1
2
3
4
5
6
7
  1. クリーン/クランチのバッキング用
  2. ロック/ハードロック/フュージョン系のバッキング用
    または1から切り替えてのソロ用
  3. クリーン/クランチのソロ用
  4. ロック/ハードロック/フュージョン系のソロ用
  5. クリーン/クランチのバッキング用(コーラスサウンド)
  6. コーラスを掛けたままのブーストアップ
  7. ロック/ハードロック/フュージョン系の重奏感あるバッキング用(コーラスサウンド)または5から切り替えてのソロ用
※全てON=オーバードライブ+ミッドブースト+コーラス=は、ある意味気持ちよいが、これを使うことは通常はあり得ない

もうちょっと具体的に解説すると、例えばの話がこうなる。
  • ポップス系や歌バン系:1と2の組合せ、または1と3の組合せ。あるいは5と2の組合せ、または5と3の組合せ。後者の場合、タップダンス(複数のストンプボックスをたったかたったと瞬時に踏み換えるエリック・ジョンソンの仕草を表したアメリカのエフェクターの解説書の表現)をしない限りはソロにもコーラスが掛かってしまうが、実際問題としては大きな支障はない(コーラスの掛かり具合に依るが、デプスが深めなら音的には「While My Guitar Gently Weeps」に近くなる)
  • ハードロック(LED ZEPPELINやDeep Purpleなど):2と3の組合せ。ハードなフュージョンも同じ
  • Stairway to Heaven(天国への階段):1 → 5 → (タップダンス:コーラスをOFFにしてオーバードライブ用のPD-01とミッドブースト用のPD-01を踏む=約1秒の間に三つのフットスイッチを踏む【苦笑】) → 2 → (タップダンス:ミッドブーストをOFFにしてコーラスをONにする) → 7(省略するなら2の後はミッドブーストのオフだけでも良い)
さらに補足すると、以下のバリエーションとチューニング(音程の話ではなくてサウンドの微調整の意味)があり得る。
  • Xotic RC-Boosterのゲインをゼロにすると(ギターアンプがJC-120であれば)全く歪まなくなるので、懐メロ系のバッキングはその方が良い
  • 逆にXotic RC-Boosterのゲインを8時〜12時ぐらいにするとクランチーになるのでブルース系などに最適
  • オーバードライブ用のZOOM PD-01のゲインとトーンを操作することによって歪み具合とトーンを現場対応で適宜変更できるので、歪みを少しだけ減らして高域を持ち上げればLED ZEPPELIN風(ライブでのJimmy Pageのサウンドはガキーンと言うヘビーでクランチーな音色である)、歪みをフルにすればDeep Purple風(Ritchie Blackmoreのサウンドはオールド・マーシャルのフルゲインそのもの)など(その時の気分で)微調整が出来る
  • Xotic RC-Boosterのゲインやトーン、コーラス(BOSS CH-1)のトーン、ディレイ(BOSS DD-6)のミックス量とフィードバック回数は、スタジオやライブハウスのギターアンプの種類と状態、並びに音響条件(専門的には残響特性)によって適宜微調整をする
※このような現場対応的な微調整を即座に調整できることがアナログ・ストンプボックスの最大のメリットであると言える。
※以前の記述ではXotic RC-Boosterだけを別にしてギターアンプ側にセッティングするメリットについて触れていたが、これをやると現場での配線が面倒なのでやめた

とにかく、ざっと組み立ててスタジオに持ち込んでバッチリだったのだから、後はきちんと組み立て直すだけ。翌日、早速いつものJマートに出向き、いつものボード(正式名称は「FOREX(R)」5mm厚)を購入。今までの反省から曲げ強度を高めるためにベースプレート(サイズ=400mm x 300mm)二枚を貼り合わせて作成。さらに周囲を補強し、5台のストンプボックスとチューナーを両面テープで固定し、配線する。詳しくは写真とキャプション参照。作業上一番面倒なのは配線。シールドケーブルだけではなく、ACアダプターのケーブルもあるから綺麗に始末するのにはかなりの工夫=試行錯誤が必要だからである。
ペダルボード - エフェクター - dpGuitarSystem
両面テープで固定しているストンプボックスの脱落(結構、起きるのだ)を避けるために、両サイドをL字型のプレートで補強。その2台のPD-01を明示的に識別するために貼るステッカーも新たにポップな書体で作り替えた
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ベース・プレートは二枚貼り合わせ(汎用ボンドによる接着)。その上は補強板(両面テープによる接着)。これで、ほとんど「たわみ」が無くなる
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ストンプボックス固定の補強用L字型プレート。そのプレートを更に補強をするテープが赤色なのは単純に黒色の3Mプラスティック・テープが我が家的に在庫切れだったからと言うだけの理由【爆】
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常時ONのXotic RC-BoosterとBOSS DD-6は奥に、演奏中に頻繁に踏み換える二台のPD-01とコーラス(BOSS CH-1)は手前に配置。状況が許せばステレオ配線も可能
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完璧なる配線処理(自画自賛)
ペダルボード - エフェクター - dpGuitarSystem
チューナー(BOSS TU-12)は視認性を考えて微妙にスラントさせてある

なお、このdpGuitarSystem2 Ver.?(←変更が多すぎて数えられない)完成版を実際にスタジオやライブハウスで使うときの手順は下記のようになる。
  1. dpGuitarSystem2(以下、ボード)を、然るべき位置に置く
  2. ギターアンプ及びギターそれぞれとシールドケーブルで結線する
  3. ボードの全てのエフェクターをOFFにする(チューナーはONのまま)
  4. ギターをフルテンにし、ギターアンプを(筆者の感覚で)一番標準的なクリーントーンに設定する
  5. ボード上のXotic RC-BoosterをONにし、ボリューム(普通、エフェクターではレベルと表記されるものだが、Xotic RC-Boosterでは何故かボリュームである)とゲインを調整して、ギター側(フルテン=ソロ、8ぐらい=カッティング)の音色を決定する。前述のように歌バンしか演らないときはXotic RC-Boosterのゲイン=0でOKだし、ロック系の場合は少しゲインを上げてクランチ気味にする
  6. コーラス(CH-1)をONにしてミックス量、トーン(Highのみ調整可能)、レイト&デプスを微調整する。OKならOFFにする
  7. オーバードライブ用のPD-01をONにし、原則としてゲイン=フルテン固定のままで、トーン(トレブル&ベース)とレベルを調整して、Xotic RC-Boosterだけの時とのバランス(音量差)並びにオーバードライブサウンドの音色(アンプによって高域がきつかったり低域がもたついたりするので、その調整)をする
  8. さらにブーストアップ用のPD-01をONにして主として音量差を最適な状態に調整
  9. ここまでがOKならPD-01を二台ともOFFにしてからDD-6(デジタル・ディレイ)の調整をする
  10. 念の為にディレイを掛けたままでオーバードライブやミッドブーストを再チェック
以上で基本的なセッティングは完了。後は数曲、バンドと演奏して微調整をすれば完成である。ストンプボックスの場合は演奏中であっても、ちょっとしゃがみ込めば微調整できるのが非常に宜しい点であることは今更言うまでもない♪

なお、オーバードライブ用のZOOM PD-01をXotic AC-BoosterまたはXotic BB-preampに取替えるという先の楽しみもある。と言うのは……
  • ZOOM PD-01は価格(筆者は二台ともに新品を6,800円で入手)からは考えられないほどのクォリティのオーバードライブ・ペダルだが、ゲインの使える範囲=美味しい領域=が極端に狭いと言う欠点がある。別稿にあるとおり、事実上はゲイン=フルテン=しか使えないのである。と言うのも、PD-01のゲインは0から3時半ぐらいまでは殆ど変化が無く、4時ぐらいから急に歪み始めるからである。よって、オーバードライブのサウンドバリエーションを求めようとするとかなり無理がある
  • ネットでの評判並びに使ってみての感想としても、PD-01が一番得意なのはクリーン・ブーストである。PD-01は(どう言う訳か)妙にクォリティが高いので、ゲイン=0なら、本当の本物のクリーン・ブースト(不要な音色変化無しに音圧だけを上げること。但し、その結果、ギターアンプ側でオーバードライブが掛かるのは別の話)が可能なのだ。また、トレブルとベースのトーンコントロールが別々になっているので、エリック・クラプトンで有名になったミッド・ブーストもOKなのである。つまり、トレブルとベースを絞り気味にして相対的にミドルを持ち上げてレベル=PD-01の出力=を上げれば、良い意味でファットなリード・トーンが得られるのである。つまりPD-01はブースターとして使用するのがベストと言うことである
  • これに対して、Xotic AC-Boosterはゲインの可変幅が広く穏やかなので調整しやすいし、オーバードライブ・サウンドのクォリティも数ランク上である。但しギンギラギンには歪まない
  • また、Xotic BB-preampは更に可変幅が広いが、Xoticのデモ・ビデオを見る限りは基本的なサウンドのキャラクターがXotic AC-Boosterよりマーシャル寄り(筆者的にはチリチリあるいは若干ザラザラした感じ)でもある
  • これに対して、Xotic AC-Boosterはその名の通り、オリジナルの開発コンセプトは「最良のコンディションのVOX AC30の再現」にあるらしいので、上手く填った場合はQueenのブライアン・メイのようなクリーミーなオーバードライブ・サウンドになるとも言える
つまり、手持ちのPD-01のうちの一台をXotic AC-BoosterかXotic BB-preampにスワップし、もう一台のPD-01は、PD-01が最も得意とする使い方=クリーン・ブースト(トレブルとベースを絞ればミッド・ブースト)=とすれば、我がdpGuitarSystem2のサウンド・クォリティと可変幅がもっと拡がるというわけなのだ。

こうするためには更に21,000円@サウンドハウスの追加投資が必要となるわけだが、別に慌ててオンラインショッピングに走るまでの話ではない。何しろ、筆者は今、現在=2006年末時点=では自分がギターを弾くパーマネントなバンド活動をしていないのだから。

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